怒涛の空き時間の巻

こんにちはハメちゃんこと【都合の良い男】 GOESONです。


残念なことに写真を撮り忘れてしまったため、想像しながら楽しんでくださいませ(笑)


ジョナサンでさんざん粘った初老軍団、あと本番まで5時間。
さて待ってました、いつものLIVE前の居酒屋ウォーミングアップか⁈と思いきや、

ストリッパーズのスター、ロッキーさん、牛兄貴はなんだかニヤニヤしながら、ドンキーホーテに…
ゼッペさん、ボボさん、エイジさんは楽屋へ戻るとか言って小走りでむかい …


そして残された僕とオヤビンとカッバさんはしばらくケンケンガクガク考えた挙句、1H2980円のマッサージに行く事にしました(笑)
なんだか不思議な3人組が受付に行くと店内の視線が一瞬凍りついたのも ものともせず
『大人3人お願いします』子供料金なんて無いにもかかわらず、オヤビンが言うと笑顔で『1時間待ちですが大丈夫ですか?』との事…
そんな、ロックンロールはせっかちだぜぇ!!
待ってなんかいられない。すぐやりたいぜベイベーと言うかと思いきや 『はい わかりました。お願いします。』
しおらしすぎないかボス!


農道をアクセルベタ踏みで免許取消になったあんたは何処へ行っちまったんだぁぁぁー!!!
そして仲良くおしゃべりしながら待って3人並んでマッサージ
ああ気持ちいいと幸せを感じていると、

カッパさんの『ぅうう  おう  ぁう』
やめてくれ〜笑っちまう
こんなタイミングで笑ったら変な人に思われてしまう…


すると今度はオヤビンがガーガー寝だした。それが何か変なリズムで…
それがまた笑のツボを刺激する。
やめてくれ〜と思いながらも、余りに気持ち良くて僕も寝てしまいました。
そしてありがとう御座いましたと受付に向かうと2人が僕の顔を見て大笑い。


ずっとうつ伏せだったため枕の跡が顔の真ん中にバッチリついてしまったぁぁあ。
あちゃー!本番までに消えるのか〜  と言うわけで 次は 爆笑楽屋編です。